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収益物件を探す

長引く低金利時代や年金問題等により将来がみえにくい現在、不動産投資をされる方が増えております。一言に投資と言っても、駐車場経営、アパート経営等多岐に渡り、投資する金額についても様々です。
収益物件の購入を検討するにあたり、一般的に表面利回りを重視する方が多いと思われますが実際に購入すると当初計画した資金計画通りに運営出来ないという声を多く聞きます。その要因としては、賃借人側の問題、維持管理費用の甘さ、修繕費用等の出費など様々ですが最大の要因は物件購入時の金額が高い(原価の高さ)にあります。
弊社が考える収益物件の正しい買い方は確実性の高い利回りと早期に転売する事になった場合購入した金額を下回らない物件です。今回、弊社が募集する投資家の方には、長年の経験から中古住宅の賃貸経営をお薦めします。これこそが、ローリスク・ロングリターンの優秀な投資です。

弊社収益物件の特徴

1.借主の情報

借主と賃貸借契約を締結する前に、借主、連帯保証人と話し合いを行いながら借主は信頼できる方か、
連帯保証人は保証能力がある方か等を考慮し賃貸借契約についての約定を締結します。
その為、一般的な賃貸借契約とは借主との信頼関係が違います。

2.利回りの確実性

修繕費用はおおむね借主負担の為、突発的な費用発生は少ないです。

3.借主の退去後の対策

退去後のパックアッププラン、フォローをします。

4.原価の低さ

現賃借人が退去後に転売を考える時、購入した金額と同等以上で販売出来る物件を紹介します。
(個人情報の関係により詳細は表示できませんが、面談時にてご説明します。)

5.弊社担当者の対応

賃貸中の相談、物件を転売する場合の税金問題等、売却後のアフターサービスも行います。

利回りとは…

表面利回りとも呼ばれ一般的に使われているもので、投資額に対してどれくらいの利益があるのかを数値化したものです。年間の家賃収入を不動産の購入価格で割ったもので、購入経費や経営に必要な諸経費を考慮に入れていませんが、目安としてわかりやすいものです。利回りの高い不動産程投資に適したものです。
表面利回り(%)= 年間家賃収入÷物件価格×100 また、実質利回りとは年間の家賃収入から固定資産・火災保険・賃貸管理費・建物管理費・修繕費などの掛かった費用を引いた実質的な家賃収入を購入時に掛かった諸費用を加えた所得時総費用額で割ったものです。
実質利回り(%)=(年間家賃収入-諸経費)÷(物件価格+諸費用)×100 弊社が募集する投資家の方には、長年の経験から中古住宅の賃貸経営をお薦めします。
これこそが、ローリスク・ロングリターンの優秀な投資です。